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2023年度U-LABO獲得奨学金額*

総額1.06億円

返済不要の奨学金の獲得支援をしています。

※1年次入学生の場合4年間、編入生の場合2年間の在学時の総額。2023年6月の為替レート(円/ドル)使用。

返済不要の奨学金

48,000ドル(671万円)獲得!

奨学金を借りて大学進学する覚悟を決めていましたが、U-LABOさんと出会い、返済不要の奨学金獲得に向けた進路指導をして頂きました。奨学金申請時には、親の確定申告書や家計簿データなど、一人では、絶対にできない申請書類の作成から大学とのやり取りまでサポートしていただきました。

返済不要の奨学金

16,000ドル(224万円)獲得!

4年制大学への進学を目標に努力してきましたが、様々な事情で受験を断念せざるをえない状況になりました。親から反対されていた時に、U-LABOに出会い「返済不要の奨学金を獲得して、諦めずに4年制大学の進学を目指そう!」と言っていただけたことがきっかけで私大受験を目指し、結果として学びたかった環境学を4年制大学で学べることになりました。

返済不要の奨学金

25,000ドル(350万円)獲得!

元々はUC系列だけの受験を考えていましたが、視野を広げるため、私立大学への受験も考え始めました。先生からの推薦状や学校からのレポート、エッセイは8トピックあったりとUCと比べても対策が難しいのが私立大学と思い、一人ではなかなか書類を完璧な状態で提出することすら難しかったと思います。結果として、私立大学から奨学金付き合格をもらうことができました。

返済不要の奨学金

返済不要の奨学金

返済不要の奨学金

48,000ドル(671万円)獲得!

16,000ドル(224万円)獲得!

25,000ドル(350万円)獲得!

奨学金を借りて大学進学する覚悟を決めていましたが、U-LABOさんと出会い、返済不要の奨学金獲得に向けた進路指導をして頂きました。奨学金申請時には、親の確定申告書や家計簿データなど、一人では、絶対にできない申請書類の作成から大学とのやり取りまでサポートしていただきました。
4年制大学への進学を目標に努力してきましたが、様々な事情で受験を断念せざるをえない状況になりました。親から反対されていた時に、U-LABOに出会い「返済不要の奨学金を獲得して、諦めずに4年制大学の進学を目指そう!」と言っていただけたことがきっかけで私大受験を目指し、結果として学びたかった環境学を4年制大学で学べることになりました。

元々はUC系列だけの受験を考えていましたが、視野を広げるため、私立大学への受験も考え始めました。先生からの推薦状や学校からのレポート、エッセイは8トピックあったりとUCと比べても対策が難しいのが私立大学と思い、一人ではなかなか書類を完璧な状態で提出することすら難しかったと思います。結果として、私立大学から奨学金付き合格をもらうことができました。

「返済不要の奨学金」

アメリカ私立大学進学を目指そう。

「返済不要の奨学金」

アメリカ私立大学進学を目指そう。

日本人が対象の奨学金とは?

正しく理解することで、獲得が可能に

アメリカでは、質の高い大学ほど学費が高い傾向にあり、その額は年々上がっています。そのため、学費の安い大学、つまり質の劣る大学に流れてしまう学生が増えています。しかし、実際には、多様なバックグラウンドを持つ留学生を集めたい大学は多く、留学生に対して奨学金を提供する大学は増えているのです。つまり、情報や申請方法を知らないことで、大きく損をすることがあるということ。

しっかりと対策することで、質を落とさず良い大学に進学することは可能であり、今後のアメリカ大学進学を考える上で、奨学金の獲得は必要不可欠な要素になっています。

「メリットベース」は確実に狙いに行くということが難しい奨学金ですが、「ニードベース」は、正しく申請をすることで支給可能性がぐっと上がる奨学金でもあります。U-LABOの直前対策では、「メリットベース」と「ニードベース」の両方を狙った奨学金出願を行います。

奨学金を最大化するダイレクト申請

奨学金を獲得して進学する方法は、奨学金協会などの第三者を通す方法と直接大学に申請する2つの方法があります。U-LABOでは、学生にとってメリットの多い「ダイレクト申請」をお奨めしています。

ダイレクト申請では、アメリカのほとんどの大学への出願が可能(*)となります。特に、名門大学等の質の高い大学は、スカラシップ協会等には登録していないため、ダイレクト申請でしか出願ができません。U-LABOでは、これらの質の高い大学への出願もサポートしています。

*出願は可能ですが、大学によっては留学生向けにニードベースや、十分な奨学金を用意していない場合がございます。
■仲介業者を通す場合

アメリカの大学が登録する「スカラーシップ協会」を通した申請方法です。登録先の大学を選ぶだけで奨学金付き合格が得られるため、手数料や手間は少なく済みます。しかし、集客に困っている質が劣る大学が登録している場合が多かったり、奨学金支給額が少なかったりと、学生にとってのメリットは少ないのが現状です。

■ダイレクト申請の場合


アメリカの大学へ直接的に奨学金申請する正規ルートです。申込可能な大学に制限がなく、名門大学から学生から人気の高い大学まで幅広い大学への申請が可能です。準備する資料が多く手間がかかる分、奨学金申請の説得性が増し、より多くの奨学金を引き出すことができます。

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奨学金付き合格までの流れ

U-LABOの直前対策で奨学金付き合格を目指す学生のタイムスケジュールは以下の通りです。入学時期は秋入学なのか、春入学なのかによって異なります。また、名門大学になればなるほど、早期からの準備が必要です。これまでの平均入会時期は、入学希望時期の約1年前となっています。出願準備には時間がかかりますので、早めのお申し込みがおすすめです。

奨学金付き合格を実現するU-LABOのサポート

U-LABOでは、大学選びから出願サポートまで、充実の支援を行なっています。ここではその一部をご紹介しています。

・大学選びのサポート

・出願戦略の策定支援

・エッセイ・推薦文の作成支援

・出願書類の作成支援

・課外活動サポート

・奨学金書類(CSS Profile等)の作成支援

大学選びのサポート

出願戦略の策定支援

エッセイ・推薦文の作成支援

出願書類の作成支援

課外活動サポート

奨学金書類(CSS Profile等)の作成支援

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U-LABOが選ばれる理由

①ニードベース奨学金を狙える

ニードベース奨学金は、メリットベースと違って複雑な財務書類を用意し、提出しなければもらえない奨学金です。基本的には保護者様の収入や費用の情報を入れることになるため、保護者様と学生が密に連携してご対応頂く必要のある手続きです。出願で忙しい中、保護者様と連携を取りながら財務書類を用意するのは非常に大変です。


専門知識を必要とするため、日本で対応できる事業者は限られていますが、U-LABOでは公認会計士監修の元、より正確な財務書類の準備をサポートすることが可能となっています。

②質の高いプログラムと確かな実績

本プログラムは、アメリカ大学入試を20年以上に渡ってサポートし、計2,000名の合格者を輩出したプロフェッショナルにより監修・デザインされました。出願ノウハウから奨学金申請まで、奨学金付き合格を目指す学生に本当に必要なサポートを提供します。

合格実績一例

③州立大学や海外大学への出願も可能

アメリカの私立大学だけではなく、カリフォルニア大学(UC)(*留学生に対する奨学金はない)や、質が良くて費用の安い州立大学へも出願が可能です。また、英語圏の大学(カナダ等)へも出願が可能となっており、大学選びのサポートにおいて、自分の志向に合った最適な進路を一緒に探していきます。

プログラム構成

U-LABOグループでは、早期の英語力向上から留学後までを包括的に支援しています。

高校2年生までは、U-BRIDGEにて留学のための英語塾にて英語4技能に加え、課外活動対策やエッセイ・ディスカッション・プレゼンテーション対策を行っていきます。留学条件の英語スコア取得(TOEFL・IELTS・SAT等)もU-BRIDGEで支援していきます。

高校3年生の4月から、U-LABOの各種受験プログラムにご参加いただけます。TOEFLやSATスコアがまだ足りない方や、英語数学対策をしたい方、渡航直前まで英語力を向上させたい方などは、U-LABOのプログラムと並行してU-BRIDGEの講座を受講して頂くことも可能です。

*U-BRIDGEのみ、U-LABOのみの入会も可能です。

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