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こういったご不安を抱えながら、海外の名門大学への編入を実現するためにGPAを高める努力をしている日々は大変だと思います。ですが、ご安心ください。
U-LABO(ユーラボ)は、海外の4年制大学への編入サポートに特化した専門塾です。カリキュラム消化者には入学したいと思える海外の大学への編入の成功を保証しています。どの大学のサポートも可能ですが、東京大学よりも世界大学ランクが高いカリフォルニア大学(UC)のようなアメリカ国内の名門大学への編入サポートが特に得意です。
東京大学よりも世界ランクの高いカリフォルニア大学の編入希望者の編入成功率は100%です。カリフォルニア大学の中のバークレー校を含めたトップ校の合格率も89%です。
2024年にU-LABOを利用して奨学金プログラムに申請をした方は年間で平均3万ドル(円換算で465万円)の奨学金を獲得しています。4年間で見ると、1,860万円(12万ドル)相当の学費の負担を減らせる計算になりますので、注目に値します。※2025年12月1日の1ドル155円で計算。
アメリカの大学の卒業率は60%程度と言われていますが、U-LABO経由で海外大に進学した人の卒業率は経済的な理由による自主退学を除けば100%。
※当社調べ。
U-LABOでは、編入を望む大学のランクや入学後に学びたい学問領域、そして利用可能な奨学金の種類や学費の条件を総合的に踏まえたうえで、最適な編入先を見つける事をサポートいたします。日本の大学よりもはるかに数の多い世界の大学の中から、費用面でも学びの面でも学歴の面でも納得のいく大学を一緒に見つけましょう。
志望する編入先で合格と奨学金獲得につながるよう、エッセイや願書作成のサポートを実施します。合格を左右するエッセイでは、ネイティブ講師による添削や、ブレインストーミングによる「唯一無二のストーリー」の深掘り指導により、あなた自身の強みを最大限にアピールできるよう磨き上げます。
2週間に1回を目安に当塾のコーチが、オンライン上でコーチングを実施します。コーチングの中では、エッセイの書き方の指導や活動実績を作るための計画立てや個別で受講生が抱えらえている課題の解決を行います。毎回のコーチングの際には、次回のコーチングの日までに行う行動計画を受講生と一緒に立て、宿題も提供いたします。宿題の提供と行動計画の共有を通して毎回のコーチングを受けるたびに憧れの大学の編入を勝ち取る事に近づけます。
志望する進学・編入先で課される学力試験の内容を踏まえたうえでの対策のサポートをします。面接が課される大学の場合、授業の中で模擬面接も行い、SATを含めた筆記試験が求められる場合は筆記試験の対策もサポートいたします。
高いGPAに加えて、志望する編入先の大学が評価する活動実績を積むことをサポートします。活動実績は、出願エッセイの題材としてだけでなく、奨学金獲得の可能性を高める要素としても重要です。必要に応じて活動実績作りにぴったりなNPO法人もご紹介します。
編入する大学が決まった際には、編入先の大学への入学手続きや新生活周りの諸準備に関する疑問点やお困りごとのご相談が可能です。また、コミカレや編入前に通っていた大学時代に取得した単位を編入先になるべく多く認めてもらうための交渉を行う際のアドバイスも希望者には行います。
日本人留学生でも獲得可能な返済不要の奨学金獲得のサポートを実施しています。利用が可能な奨学金の洗い出しに加えて、奨学金を獲得するための提出書類作成のフォローや添削をいたします。U-LABOは、奨学金獲得に強く、私立名門校でのフルスカラシップ(学費全額免除)獲得事例もあります。
志望の大学への編入手続きをゼロから解説すると共に、編入を実現するために取り組まなければいけないタスク管理のサポートをします。志望の大学に編入するためには、何をいつまでにやらなければいけないかをメンターが見える化しますので、編入手続きの抜け・漏れを防げます。また、コミカレ時代に履修すべき科目の管理もフォロー致しますので、編入の資格がない、という状況に遭遇する事態も避けられるはずです。
日本語と英語の両方に対応可能なスタッフが、回数制限なくメールやチャットでのご相談にのります。
編入資格を満たすための対策をする中で生じるご不安事のご相談や、海外生活の中でのお困りごとについてもご相談いただけます。困ったことが生じても一人で抱え込む必要がないため、志望する大学の編入資格を満たすための準備に集中しやすくなります。
海外大学に編入をした後に直面する事になる就職活動のサポートも提供しています。当塾では、海外での現地就職に加えて、日本企業への就職、ボストンキャリアフォーラムやロンドンキャリアフォーラムでのグローバル企業の内定を獲得する際に役立つ各種の情報をご提供しております。
高校卒業後の進路に悩みながらも、アメリカの名門大学進学という夢を胸に渡米しました。留学当初はコミカレからUCへの編入を目指していましたが、編入が近づき、UCでかかる学費を親に相談したところ、UCへの進学は諦めるしかなかったです。
そこでU-LABOさんに相談したところ、自分の希望を元に、奨学金が多くもらえる大学をご案内いただき、多くの奨学金を得て名門リベラルアーツへ編入することができました。
将来の起業を夢見て、心理学を学ぶため米国のコミカレ(OCC)へ留学しました。UC出願を控えた時期、コミカレのグループLINEでU-LABOさんの案内を見かけたことが出会いのきっかけです。
圧倒的な実績とスタッフの方々の誠実な対応に惹かれ入塾を決めましたが、U-LABOさんの質の高いサポートのおかげで、第一志望のUCLAをはじめとする難関校へ次々と合格することができました。
さらに多数の奨学金オファーまで獲得でき、以前利用していたエージェントではなく「最初からU-LABOさんに頼めばよかった」と痛感するほど、私の挑戦を完璧に支えてくれました。
日本の大学を中退し、エンジニアとしてアメリカで働く夢を叶えるためサンフランシスコのカレッジへ留学しました。
現地では日本人の友人が少なく、複雑な履修登録や情報収集に苦戦していましたが、在学中にU-LABOさんと出会ったことで状況が一変しました。U-LABOさんの手厚いサポートのおかげで、一人では困難だった履修計画や初めてのエッセイ作成も着実に進めることができ、結果として第一志望のUCLAを含む複数の難関校に合格できました。現在は、利用している奨学金の返済も見据え、米国での就職という目標に向かって迷いなく突き進んでいます。
日本の大学受験に失敗し、浪人生活の中で海外留学という新たな道を選択しました。現地のカレッジで好成績を収めていたものの、UC編入の要となるエッセイ作成に苦戦し、友人の紹介でU-LABOに入塾しました。U-LABOさんの手厚いサポートのおかげで、アイディア出しから評価者に響く表現の選定まで徹底した指導を受けることができ、自分一人では到達できないクオリティのエッセイが完成しました。結果、出願時のGPAに不安がありながらも、第一志望のUCLA合格を勝ち取ることができました。
社会人を経て写真を学ぶため渡米し、エルカミノカレッジへ入学しました。編入を目指す中で出会ったU-LABOさんは、単なる願書作成だけでなく、合格の鍵となる「追加審査(サプリメンタル)」の対策や、複雑な奨学金申請まで徹底的に伴走してくれました。
この具体的なサポートのおかげで、1度目の受験でUCバークレーに合格し、2度目には第一志望のUCLA、さらにアートの名門カリフォルニア芸術大学(CalArts)にも合格できました。特にCalArtsでは、U-LABOさんの支援により授業料全額免除のフルスカラシップを獲得。費用不安を解消し、最高の形で夢への一歩を踏み出せました。
コミカレやカレッジ等から海外の名門大学への編入をお考えでしたら、まずは一度U-LABOの無料相談会をご利用下さい。無料相談会の場では、 現時点での合格が狙える大学ランクと支払える学費のバランスを見た上で、最適な進学先を見つけるアドバイスをいたします。
しかも、今無料相談会にご参加頂ければ、日本人が使える海外大学の奨学金をまとめた資料も無料でお渡しします。
コミカレでの高いGPAは編入成功において重要ですが、もし現在のGPAに不安があっても、「どの科目をリテイク(再履修)すべきか」「どの科目で挽回すべきか」といった起死回生のリカバリープランを提示し、現状を打破するための軌道修正を行いますので、可能性は十分にあるはずです。
参考までに、U-LABOは、カリフォルニア大学への合格実績100%を誇り、UCバークレーを含むトップ校の合格率も89%ですので、実績には自信があります。
エッセイはGPAと同等以上に重要であり、U-LABOでは、ネイティブ講師と日本人スタッフによる徹底的なブレインストーミングを通じて、あなたが気づいていない「強み」や「課外活動の価値」を言語化し、「唯一無二のストーリー」へと磨き上げます。
添削や面談に上限回数がないため、高評価がもらえる水準になるまで、徹底的にサポートします。
無料相談会の場であなたのご希望に即した大学の中で、返済不要な奨学金を提供している大学群の一例をご紹介する予定です。 そのため、返済不要の奨学金プログラムが豊富な大学をお探しでしたら無料相談をご利用ください。
ご予算が分からないため、この場ではご回答ができませんが、通常の流れは以下の通りです。
無料相談会の場で、ご負担が可能な年間の金額をお伺い致します。
その上で、その予算感で通える可能性がある大学の一例を獲得可能な奨学金プログラムと共にご案内します。
貴方のご予算にマッチした最適な海外の名門大学の候補が見つかる可能性がありますので、是非一度無料相談をご利用下さい。
ニードベース奨学金(Need-based Scholarship)は複雑な財務書類(CSS Profileなど)の提出が求められますが、U-LABOでは、海外大学の奨学金申請に精通したスタッフが奨学金関連の書類作成のサポートをします。
親の確定申告書や家計簿データなど、一人では難しい申請書類の作成から大学とのやり取りまで支援しますので、ご安心ください。
お任せください。
U-LABOは、志望大学が評価する活動実績を積むためのサポートを提供し、必要に応じて志望の編入先の大学に評価される活動実績を作りやすいNPO法人等をご案内します。
希望の編入先の大学に評価される活動実績を入塾後からでもつけられるようにサポートしますので、現時点で十分な活動実績がなくても大丈夫です。
U-LABOは、アメリカ大学3年次編入に特化しており、制度・単位設計・GPA戦略に精通しています。
そのため、「編入審査官の視点」で、GPA最大化のための教授選び(Aを取りやすい教授など)や、編入に必要な単位を確実に取得するための戦略的な履修設計をサポートします。
編入の準備は「孤独な戦い」になりがちですが、U-LABOのサポートには、孤独な時にいつでもご相談いただけるLINEやメールを使っての伴走支援サポート(モチベーション面でのサポート)が含まれています。
経験豊富な専門スタッフによる定期カウンセリングにより、高いモチベーションを保ちながら、編入の準備に取り組めるようにサポート致します。
U-LABOは、学生個人の力では解決が難しい履修登録のエラーや成績のミスなどのトラブルが発生した際には、学校側に直接連絡を取るなど、「橋渡し役」として問題解決を支援する事が可能です。
いつでもご利用頂けるサポート窓口があり、日本語と英語の両方を話せる海外大出身のスタッフが対応するため安心です。
U-LABOの講師は海外大学の編入事情に精通したプロであり、創業以来の海外の名門大学への編入成功のノウハウを蓄積しておりますのでご安心ください。
実績についても7年連続でUC合格率100%を達成しています。
しかも、万が一、カリキュラムを消化したにもかかわらず、編入受験をした海外大学に1つも合格しなかった場合は、授業料を全額返金する合格保証制度もあります。
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