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英語学位プログラムで
日本の大学でも英語で学び世界に挑戦しよう!
東京大学CoD
慶應義塾大学Pearl
早稲田大学EDDESA
英語学位プログラム(English-based Degree Program)とは、日本国内の大学において、全てまたはほとんどの授業を英語で受け、英語での学位取得を行うプログラムのことです。東京大学や東北大学などの旧帝国大学や、慶應義塾大学や早稲田大学などの名門私立大学で提供されており、世界中からハイレベルな人材が集まり、トップレベルの教授陣の授業を受けることになります。
日本の大学であるため、海外大学と比較すると生活費や授業料を圧倒的に安くグローバル教育を受けることができます。さらに、協定交流学や海外大学院との一貫プログラムが設けられていることも多く、費用を抑えてグローバルエリートを目指すことができる選択肢です。
また、英語学位プログラム入試は海外大学と同様の入試形式となっているため、アメリカの名門大学との併願も可能となっています。
U-LABOでは、英語学位プログラムのみの対策だけなく、海外名門大学と英語学位プログラムの両方を狙った対策も提供しています。
1.SATなどの統一テストのスコア
SATやACTなどの統一テストのスコアが求められます。なお、アメリカの大学とは異なり、IB DPのスコアでも代用可能となっています。
さらに、GPAもアメリカの大学ほど重要視されていないことがポイントであり、GPAが低くてもSATのスコアが高ければ問題なく合格可能です。
2.アカデミックな課外活動
英語学位プログラム入試では、アカデミックな課外活動が求められます。なぜなら、日本の大学ではアメリカと異なり入学後に専攻を変えることが原則できないためです。
求められる課外活動は志望する学部や大学のカリキュラムによって異なりますが、主体的に行動し学びを深めた経験が評価をされます。
3.TOEFL・IELTSのスコア
TOEFLまたはIELTSのスコアが必要です。
もちろん、大学によっては英検などの英語資格を認めている場合もありますが、基本的にはTOEFLまたはIELTSのスコアを提出が求められます。
最低でも、CEFR B2以上は取得しましょう。
U-LABOでは、大学選びから求められる課外活動のサポートまで、充実の支援を行なっています。ここではその一例を紹介します。
・大学選びのサポート
・受験戦略・対策計画の作成
・出願書類の作成支援
・SATスコアアップ対策
・課外活動サポート
・英語資格対策
大学選びのサポート
受験戦略・対策計画の作成
出願書類の作成支援
SATスコアアップ対策
課外活動サポート
英語資格対策
英語学位プログラム入試では、プログラムによって、求められる課外活動やSAT、TOEFLのスコアなどが異なります。そのため、生徒一人ひとりの状況や志望校に合わせて、合格から逆算した個別のロードマップを作成いたします。
国内の英語学位プログラムだけでなく、アメリカの私立大学やカリフォルニア大学(UC)、質が良くて費用の安い州立大学へも出願が可能です。また、その他の英語圏の大学(カナダ等)へも出願も可能となっており、大学選びのサポートにおいて、自分の志向に合った最適な進路を一緒に探していきます。
U-LABOでは、カリキュラムを全て消化したにも関わらず、志望校全てに不合格であった場合には、授業料を全額返金するという保証制度を提供しています。これは、私たちが本気で合格させるという覚悟の証であるとともに、合格させられるという自信の現れでもあります。
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