高校卒業後大学に行かず数年間のギャップイヤーを取っていたO.Hさん。U-LABOのサポートの末、UC Berkeley、UCLA、UC San Diegoなど難関UCに次々と合格。 さらにUCLAとUCSCから数百万円の奨学金のオファーを貰いました。そんなO.Hさんに、合格までの裏話をインタビューしました。

U-LABOでは、

10年近く積み上げたノウハウを基に、

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Q. 留学を決意した時期やきっかけは何ですか?

私は、やりたいこと、挑戦したいことがないのに、「なんとなく周りの人が大学に行っているから」等の理由では、大学には行きたくないと思い、高校卒業後の数年後は、大学進学をせず、やりたいことを模索する日々を送っていました。
そのギャップイヤーの期間、音楽家の方々に会いに行ったり、インターンシップに参加するなどし、自分はビジネスや音楽に興味があり、もっと深く学びたいと考えるようになりました。

自分の好きな西海岸音楽を本場で体感したい、そして、世界産業の中心シリコンバレーを見てみたい。
そんな思いから徐々に「音楽」 x 「ビジネス」というなんとなくのイメージを持ち始め、アメリカで挑戦したいと思うようになりました。最後には、両親の後押しもあり留学を決意しました。

両親は多額の留学費用がかかることを承知しながらも、私の意思を尊重し賛成してくれました。自分の挑戦を受け入れて応援してくれた両親にはとても感謝しています。

Q. 留学してから、大変だったことは?

留学で一番最初に戸惑ったことは、ホームステイ先の対応でした。
犬の餌みたいなご飯しか出さなかったり、日常会話をしてたらいきなり怒ったり、ドアをノックされて、着替えてるから待ってと言っても無視して鍵開けてくるような人たちでした。
今はホームステイ先を変えて、素晴らしい家族のもとで住んでいます。
ホームステイ先は当たり外れがありますね。

留学前の英語力は、慌ててTOEFLを受けに行きギリギリカレッジに入学できたくらいで、正直今後の授業についていくことができるのか心配でした。
他の留学生は、しっかりと英語の勉強をしてからカレッジに入学したり、留学エージェントを通じて来ていたのですが、自分はいきなり留学しようと思ってしたので、彼らに比べるとやはり喋れなかったし、情報も持っていませんでした。
それでも、必死に勉強を続け、最初から高い目標を持ちGPAをキープすることを心掛けたり、クラスでのテストや評価では常に9割以上の点数を維持することを意識しています。
また、先生に質問したり、授業中に発言したり、毎回の提出物のフィードバックを確認することを意識していました。
結果として、最初の学期から、UC出願を終えた今でもGPA4.0をキープできています。

カリフォルニア大学合格体験談OHさんーUCB-ULABO生インタビュー

Q. U-LABOのサポートを受けてみて、どう感じましたか?

英語の授業では、非常にレベルの高いエッセイが求められるため、U-LABOさんにサポート頂きながらこなすようにしていました。
U-LABOさんのエッセイ添削のおかげで、ネイティブの言葉使いや、正しい言い回し、文法を学べると同時に自身のエッセイの質を高めることができました。
また、値段も良心的でサポートもしっかりしており、何回もリピートしたくなるほど素晴らしいサービスでした。
具体的には、エッセイ添削の際にGoogle Documentを利用するので、お互いがどこを修正したのか、どう直せばいいのか、どこに対しての質問なのかが分かりやすく、スムーズに添削をしていただけました。
どうしてもネイティブの言葉づかいを日本人が既に習得しているということは滅多にないし、一朝一夕に身に付くことではなく、他のネイティブの学生のエッセイを見ている先生にとってはどうしてもエッセイが見劣りしてしまうことが多いというのが問題点でした。
しかし、U-LABOさんにエッセイを添削してもらうことで、自身の弱点を克服しつつエッセイでも結果が出せる。
おかげで見ていただいた全てのエッセイ結果は、90点以上となっています。

ネイティブの言葉遣いや感覚はエッセイで高得点をとるために必要な理由としては、英語に対する深い理解を示せるとともに、読んでいて自然でかつ読みやすいエッセイをかけるからです。
実際、英語の授業でネイティブらしい表現を教えることはありません。せいぜい本読んでエッセイを書くくらいです。
なので、実際にエッセイで自然に書くにはこうすればいいんだと言う気づきにもなるので、このエッセイサービスは非常にありがたいです。
成績としては、大きめのエッセイを2つ担当していただいたのですが、両方とも95点でした。

Q. UC出願エッセイはどんなことを書きましたか?

基本的なことばかりですが、全ての質問において自分の専攻と結び付けるようにしたこと、なぜ数ある学校の中でUCがいいのか、そして今までのリーダーシップを発揮した経験などを書きました。また、困難を乗り越えたエピソードや自分の興味があるものについても書くように意識しました。

Q. UC出願のためにどんなことに気を付けましたか?

とにかくたくさんの課外活動に参加することを心掛けました。自分の専攻である音楽に関わることはもちろん、音楽以外のことにも積極的に行いました。
これは、課外活動に毎日◯時間かけた。とアプリケーションで書けるようにするためです。なので何かと常に忙しくしていました。
また、専攻が音楽なので、できる限り多くの音楽の授業や、有名な教授の講義を受けました。そして、専攻のクラスでは常にAを取るように努力していました。
成績を維持するためには、他の優秀な学生達と交流したり、コミュニティーに積極的に参加し、情報共有などをしていました。仲間を増やすことも重要だったと思います。
他のアピールポイントとしては、音楽に関するClubを自分で立ち上げました。勿論Clubを作ること自体にも意味はありますが、世の中をより良くしたい!という思いを実際に行動に移すことが大切だと感じました。
あとは学校にCounselorが来た際、興味深い質問をするなど印象に残るように心がけたことを覚えています。

ただ、自分は編入において最も重要な英語の授業を、UCに出願する時期に履修してしまい、また、その英語の先生は厳しい先生だったので出願の準備に手が回らない状況でした。

しかし、多くの出願をサポートされてきたU-LABOさんの出願支援サポートのおかげで、いつまでに何をしなければならないのかのスケジュール管理、UCが何を求めていてどのように書くことが重要なのか、そしてエッセイ添削をネイティブの英語教師にしてもらい、卒業生の方々にさらにチェックしてもらうという徹底したサポートをしていただきました。

まだ結果は出ていないのですが、おかげでUCLAの一次審査は通過しましたし、あまりの忙しさに、U-LABOさんの支援なくしては満足のいくクオリティーで出願自体できていなかったと思います。

カリフォルニア大学合格体験談OHさんーUCB-ULABO生インタビュー

Q. 晴れてUC合格を果たされました!

カリフォルニア大学のバークレー校(UCB)、ロサンゼルス校(UCLA)、サンディエゴ校(UCSD)、サンタクルーズ校(UCSC)等、受験した大学は全て合格しました。

中でも、UCLAとUCSCからは、数百万円の奨学金のオファーを受けました。
これだけの奨学金をオファーしてくださったことで、少しだけ心が揺らぎましたが、やっぱり自分が第一志望として目指していたカリフォルニア大学バークレー校(UC Berkeley)に進学したいと思っています。

ありがとうございました!

About Us:株式会社U-LABO

私たちは、海外トップ大学を目指す日本人学生のための留学サポート会社です。

U-LABO生のカリフォルニア大学への合格実績は、なんと100%!

レスポンスの速さやサービスの質の高さで、生徒や保護者様からも非常に高い評価を得ており、ありがたいことに年々入会者数が増加中。

LINEでのお問い合わせも受け付けております!

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