UC編入プログラムの強み
3. 定期面談で2年間の挑戦を徹底サポート(200~400時間)
カウンセラーとのコミュニケーションによりドロップアウトを防ぐ
2年間のUC編入までの道のりでは、自分が今どこにいるのか?方向性は間違えていないのか?といった、出口の見えない暗いトンネルを進むかのような感覚に襲われることがあります。さらには、異国の地でのカルチャーショックによるストレスも。本プログラム提供前までは、そんな不安を抱える学生の中には、4年生大学への進学を諦め、コミュニティ・カレッジ過程の途中で日本に帰国する学生も見かけるほどでした。本プログラムで、学生は専門カウンセラーとの定期的なカウンセリングや、オフィスアワー・イベント等を通じてカウンセラーとコミュニケーションをとっていきます。編入までの道のりを明確にし、少しでも不安を解消することで、ドロップアウトを事前に防きます。
日本の大学受験と比べて、モチベーション維持がし易い
日本の大学受験と比べ、UC編入プログラムを活用した大学受験は、さまざまな理由からモチベーションの維持が容易になります。
日本の大学受験制度に不安を感じていた学生も、UC編入プログラムなら自分にあったペースで進めて行くことができます。
■具体的なゴールが見えず、モチベーションの管理が大変。
■試験範囲が膨大。
■1回のテストで合否が決まる。
■テスト出題者とのコミュニケーションはできない。

具体的なゴールが見えやすいため、高いモチベーションが続きます。
限定的なテスト範囲
コミカレでは、テスト範囲が長くても3~4週間程度のため、テスト範囲が狭く、比較的対策がしやすいのが特徴です。
挽回の機会
中間テスト・日々の課題・クラスへの出席等、得点源が複数あるため、中間試験等で失敗してもしっかり挽回することができます。また、成績が低かった科目を集中してチューターサポートを受けることも可能です。



